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シンガポールでインターネットを契約する

先日、EP.DPを取得しましたので
早速インターネットの契約に行ってきました。

シンガポールはケータイショップでインターネットやケーブルテレビを契約するというイメージ。

インターネット契約だけでいうと、何社かあるのですがショップを構えているのが

・シングテル
・スターハブ
・M1

そして、もっとも多く契約されているのが
シングテル という会社のもの。

しかし、多いということは
ピークの時間帯にアクセスが集中するので
我が家はシングテル 以外で契約することにしました。

携帯のsimをスターハブにしていますので、
とりあえず近所のスターハブショップへ。

まずはこちらの機械で
何しにきたのか順番待ちをするための番号札をとります。


小さなショップなので、オールサービスのボタンひとつだけ。

ブロードバンドの契約はいくつかあり
速度が500mb.1G.2Gの3通りと
それぞれ1年契約か2年契約のどちらかです。

日本と違うのは、年契約は更新ではなく、約束した年数以上は解約料がかかりません。
満たした年数いかであれば、つかった年月に合わせていて解除料がかわります。

我々はもっともスタンダードな1Gの2年契約をすることにしました。

月々3000円程。
wi-fiルーターは無料でついてきます。

これとは別に初期セットアップにきてもらう代金が4500円程かかるようです。

コンドミニアムの回線工事が済んでないと、さらにその代金もオーナーによっては負担してくれない場合もあるみたいです。

契約時にはEP.DPと、賃貸契約の契約書が必要です。

私たちは契約書を忘れていったので一旦帰宅しました。

翌日、再度契約しようと
今度はタブレットのsimをM1にしていますので
M1ショップへ行きました。

M1 に思い直したのは、何度かいっていますがショップの方がわかりやすい英語を使ってくれるのと、よくおまけをもらったりとにかく親切なのです。

さらにサイトも見やすく、料金もスターハブと比較すると本当に少しだけやすいです。

M1 では賃貸契約書は必要なく、
後からオンラインで登録をするそうです。
EP.DPだけでオッケーでした。

その場でwi-fiルーターをもらい、
セットアップは無料で5日後にきてもらうことになりました。

楽しみです。

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